青汁の全てが分かる.net TOP > 極の青汁

極の青汁

ウイスキーなどでもおなじみの酒造メーカー、サントリーが発売しているのが「極の青汁」です。

極の青汁の主原料に採用されたのは、大麦若葉と明日葉です。大麦若葉は熊本県阿蘇産のものを、明日葉は伊豆大島産のものを使用し、信頼性の高い国産の原料にこだわっています。さらに、「ケルセチン」という野菜ポリフェノールを体内で吸収されやすいように変化させた「ケルセチンプラス」を配合し、野菜の栄養価とエネルギーを高めました。ケルセチンプラスの配合により、極の青汁は従来の青汁にはない栄養価と健康保持力を実現しました。

厚生労働省は、1日当たり350g以上の野菜を摂取することを推奨していますが、実際にこれだけの野菜を食べるのは非常に難しく、30代や40代のみならず、野菜の摂取量が比較的多いとされている50代以上の人でさえ、野菜の摂取量は推奨値に届いていないのです。現代人は、日常的に野菜を十分摂取することは難しいというのが現状です。極の青汁は、そのような野菜不足の人にも最適です。毎日飲むことで、野菜の必要量を摂取することができるよう、配慮して作られています。

また、宇治産の煎茶と抹茶と加え、飲みやすい風味に仕上げています。苦みやえぐみも抑えているので、お子さんでもおいしく飲むことができます。