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神仙桑抹茶ゴールド

お茶村の「神仙桑抹茶ゴールド」は、お茶職人によるこだわりの青汁です。

神仙桑抹茶ゴールドの主原料には桑の葉が使われています。桑の葉には、「DNJ」という桑の葉特有の成分が含まれています。DNJは血糖値や血圧を下げ、さらに抗酸化作用や便秘解消などに役立ちます。無農薬・無化学肥料にて栽培しているので、安全性も高いものとなっています。

また、緑茶やシモンといった栄養豊富な素材も配合しています。緑茶にはカテキンが含まれ、抗菌・抗酸化作用に優れています。シモンには食物繊維がたっぷり含まれ、デトックス効果に優れています。

神仙桑抹茶ゴールドに含まれるミネラルやビタミンは非常に豊富で、栄養面でも優れています。ケールの約8倍のカルシウム、ほうれん草の約5倍の鉄分、ブロッコリーの約25倍のビタミンK、ゴーヤの約6倍のカリウムと、緑黄色野菜を上回る栄養価を含んでいるのです。桑の葉、緑茶、シモンの効果で、体内の老廃物をしっかり体外へ排出し、それぞれの栄養をたっぷり補給することができます。

神仙桑抹茶ゴールドはお茶職人が作っているだけあり、味は老舗のお茶屋さんの抹茶のようにおいしく仕上がっています。2008年には、世界的な品評会である「モンドセレクション」で、みごと金賞を受賞しました。